香りを、光で想像する。
余韻A scent,
a scene.
朝の霧。木々の影。夕暮れの熱。
目には見えない香りを、
ひとつの瓶に閉じ込めて。
香りを選び、瓶か「ひと吹き」を押してください。
広がった景色をなぞると、霧や葉、光が流れます。
朝霧
柑橘の皮と、冷たい朝の空気。
澄んだ明るさを感じる香り。
ベルガモット / ネロリ / ホワイトムスク
02 — 瓶を押しても、ひらきます。
瓶の向き
操作方法
ひと吹きしたあと、景色を左右になぞってみてください。
下のボタンはキーボードでも使えます。